スプリングセミナー2006 in Robotics Lab.

テーマ

ヒューマノイドロボットKHR-1の動作をCプログラムによって制御してみよ う

概要

KHR1にはシリアルインターフェイスがあり、ホストコンピュータから適 切なシリアルのパケットを送信することでロボットをコントロールする。 開発環境はWindowsXP + Visual C++ .Net 2003 で、シリアル通信部分は用意 したAPIを利用する。

日時
2006年3月2・3日
場所
A棟5階ロボティクス講座・ミィーティングスペース

結果

二日間の苦戦の末、Cプログラムと通信プロトコルをまがりなりに理解し て六名の参加者は発表会をしました

名前テーマ ムービー(写真をクリックすると動画がみれます)
稲積 慶人足を押さえて腹筋 (wmv,4.6M)
岩田 道彦前向きな屈伸 [wmv,10M]
松村 健志懐かしきシェー [wmv,5.5M]
加納 優気ドラゴンボール [wmv,7.8M]
井部 鮎子持って投げる [wmv,5.5M]
仲矢 裕エクソシスもどき [wmv,8.7M]
小笠原先生の講評 [wmv,8.2M]

写真

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関連語句

  1. ロボティクス講座
  2. KHR-1
  3. RCA
  4. Windowsでシリアルプログラミング
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奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 ロボティクス講座
Editor : Osamu Matsumoto